返信メール:ばっさり切る編
Q:彼氏に恨まれないでふるメールは?(バッサリ切りたい)
A:
彼氏ができました。お医者さんです。ふられたらなぐさめてくださいね
<解説>
男は自分よりも地位の高い男にはしっぽを巻く生き物。
相手が医者や弁護士だとわかれば、たいがいあきらめます。
ただ、友達としてキープしておきたいなら、「振られたら慰めてください」ということで、一縷の望みを与えておくと便利です。
返信メール:ごぶさた編
Q:彼が全然メールをくれない時
A:
「○○くんてすごいよね(意味のないほめことば)」
「○○の秘密知っちゃった」
「もうやめてよ」(後できかれたら「男につきまとわれてる」と答える)
<解説>
意味不明な文章を送るとほぼ必ず返信が来ます。
意味のないほめがあれば「どうして?」と気になるし、「もうやめてよ」なんて来たら、びっくりして理由を聞きたくなります。
メールの誤送信を理由にした意味不明メールはかなり効果的です。