「赤い糸で結ばれているのなら大丈夫!
でも、恋の過保護はいけない。なぜなら、男と女の運命的な「赤い糸」は、どんなことがあっても絶対に切れないから。
気乗りがしない時に「ノー」と言って、それで二人の関係が切れてしまったら、その人は君の「運命の人」ではない。
それだけのことだ。」
この言葉には助けられる方もいらっしゃると思います。
なぜなら、誰か異性に好意を持つと「さっきの私の発言は大丈夫だったかな?」「連絡が来ないのは、嫌われてしまったせい?」「今からフォローの電話入れたら取り返しが付くかな?」などと、些細なコトで不安のどん底へ落ちてしまうからです。
そんな時は、この恋愛名言を思い出して自分を励ましてください。
『自分よ、大丈夫!赤い糸の相手ならこの程度で関係は崩れないから!』
確かに周囲を見渡してみると、赤い人で結ばれているカップルはどんなトラブルがあって関係が切れることはめったにありません。
この事実にも、随分と励まされることでしょう。
逆に、上手く進展しない異性に関しては「仕方ない、運命の人ではないんだ」と自分に言い聞かせてみると、必要以上に執着しないで済みますよ。