あなたがデートをおひらきにして、彼にもの足りない気持ちを味わわせるの
彼とのデート時間を引き延ばしたり、何か理由をつけて、彼が家路に帰ろうとするのを阻止したことはありませんか?
その時の心は「まだ彼と一緒にいたい」という思いでいっぱいだったと思います。
では、逆にあなたから「今日は楽しかった!またね♪」と爽やかにおひらきにして去って行ったらどうでしょう?
きっと、「まだ一緒にいたい」という感情を抱くのは「あなた」ではなく「彼」。
今度のデートでは、そんな感情の逆転を味わってみませんか?
彼は「まだ彼女と一緒にいたい!」という物足りなさから、あなたとのデートのお誘いを早めに入れてくれるかもしれませんよ!