かかりつけのお医者さん、習い事の先生、担当の会計士、いつもいくレストランの店員さん、仕事の上司など、自分に優しくしてくれる異性がいると思います。
けれど、その優しさや社交辞令を『私に気があるのかしら?』と思い過ぎてしまい、幻想ロマンスに時間を費やすのはちょと危険です。
なぜかと言うと、彼等は職業上の礼儀として親切にしてくれているだけかもしれないからです。
では、本当にあなたに好意を抱いてくれている場合をどう見分けたら良いでしょうか?
それは『なんらかの口実をみつけてデートに誘ってきたかどうか』です。
あなたがお客様だろうが、生徒だろうが、部下だろうが、本当にあなたに好意があれば、デートに誘ってくるからです。
幻想ロマンスで無駄に時間を使わないよう、今後の参考にしてください!